2026/01/18 11:09
2026年4月4日(土)
ピラティス指導者のためのワークショップ開催①
2026年春、クラシカルピラティスの正統な継承者であり、世界的に活躍する指導者
ヘザー・レオン が来日し、ピラティス指導者のための特別ワークショップを開催します。
4月4日(土)のワークショップ①では、
リフォーマーを用いたクラシカルピラティスのアプローチを軸に、
身体構造の理解と実践を深めることを目的としています。
側弯症や腰部へのアプローチといった、
指導現場で直面することの多い構造的な課題に対し、
リフォーマーの特性をどのように活かすのかを、
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解剖学的視点
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クラシカルなキューイング
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エクササイズ選択の考え方
を通して丁寧に紐解いていきます。
本ワークショップは、単なるエクササイズ紹介に留まりません。
「なぜこの動きを行うのか」
「どのように身体を観察し、判断するのか」
――クラシカルピラティスの本質的な思考と哲学を、
リフォーマーを通して体感し、理解する1日となります。
指導者としての軸を見つめ直し、
より深い理解と確信をもって指導に臨みたい方におすすめの内容です。
※詳細・お申込みは、こちらの画面をクリックしてください。

2026年4月5日(日)
ピラティス指導者のためのワークショップ開催②
4月5日(日)のワークショップ②では、
リフォーマーを用いた肩・上半身へのアプローチをテーマに、
クラシカルピラティスの理解をさらに深めていきます。
肩こりや肩の痛みといった症状を切り口に、
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身体の連動性
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アライメントの整え方
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上半身と体幹のつながり
を、リフォーマーエクササイズを通して探求していきます。
また、クラシカルピラティスにおいて重要とされる
原則や哲学についても、
解剖学的な解説と実践を交えながら丁寧に解説。
「動きの正解」を追うのではなく、
身体をどう理解し、どう導くのかという
指導者として欠かせない視点を養うことを目的としています。
リフォーマーだからこそ可能な
サポートと負荷のコントロールを最大限に活かし、
より安全で、効果的な指導へとつなげるための学びの1日。
クラシカルピラティスの真髄に触れ、
指導の引き出しを確実に増やしたい指導者の皆さまに、
ぜひご参加いただきたいワークショップです。
※詳細・お申込みは、URLをクリックしてください。
https://psgajp.com/heather2_ws2026/

